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| ◎東亜学院出張レッスン実績 |
過去1年間の実績290クラス(講師派遣200クラス、学院内90クラス)
企業220クラス、銀行28クラス、官公庁40クラス、個人2クラス
(東亜学院をご採用いただいているお客様一覧) |
| ◆出張レッスン対応可能講師:中国人54名、日本人7名 |
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| 出張レッスン講生体験談(その1) |
30代 会社員
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各種の報道で言われているだけでなく、ビジネスの現場においても中国の存在感が高まっていることをひしひしと感じる中、「中国語を習得したい」との思いが募っていました。ただし自分のおかれている状況をみると、①中国語は全く学習したことがない、②勤務時間は長く、突発的な業務も多く、業務時間中のみならず夕方以降も仕事を優先せざるを得ない、③実務で中国語を使うのであればきちんと使えなければならない、という少なくとも3つの制約があり、その中で最大限の効果を挙げるにはどうしたらよいか考えた結論が東亜学院での早朝個人レッスンの受講でした。
一回2時間の早朝個人レッスンを週二回受講し早1年が経ちましたが、受講して大正解でした。中国人と日本人の先生それぞれによる正しい発音、アクセント、文の構成の徹底に加え、決まりきった場面に限らない言語運用能力をご指導いただいています。
突然の出張も少なくない中、レッスンの曜日の変更等柔軟にご対応いただいたり、私のニーズに合わせてビジネスに関連する語句・表現の多い教材を選定いただけたりするのも個人レッスンならでは利点だと思います。東亜学院の先生方、スタッフの方のサポート体制が素晴らしいことは言うまでもありません。
レッスン開始当初はなかなか上手く発音できず中国語を話せる水準に達するのに一体どの程度かかるのかと心配したこともありましたが、先生方の熱心な指導について行くうちに次第に会話ができるようになり、半年、一年を経て振り返ってみると大きく前進していることを実感しました。
今年だけでも6回の中国出張がありましたが、出張先の人々、レストランの従業員、タクシーの運転手さん等々と中国語である程度コミュニケーションを取ることができるようになったのは率直に言って嬉しいことであり、中国に一段と親しみを覚えることにもなりました。一方、ビジネスにおいて、相手のことを理解する、相手と信頼関係を構築する上で言語の問題は軽視できず、更に高い中国語力を身につけたいという意欲も一段と高くなりました。現在は中国語での交渉に自信を持って臨めるレベルに到達することを目標とし日々励んでいます(まだまだ先の目標ではありますが)。
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| 出張レッスン講生体験談(その2) |
20代 会社員
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私は、2009年夏季に会社から派遣される中国語学研修の、事前学習先として東亜学院を利用しました。受講形態は、1コマ2時間をマンツーマンで週2回、計5ヶ月間でした。
私の場合は学生時代に中国語を勉強していたので、受講レベルを決める為、はじめにレベルチェックを受けました。その後は、受講日、時間すべてを私の希望に沿う形で受講スケジュールをオーダーメイドして頂きました。
語学学校を選ぶ基準は人それぞれですが、私の場合、以下の点で東亜学院は学習先として最適でした。
◇受講スケジュール:
業務でどうしても受講できない場合には、前日17時までに連絡すれば振り替え日が設定でき、助かりました。
◇受講レベル:
プライベートレッスンならではですが、先生と相談しながら学習レベル、スピード を随時調整できました。
語学研修出発までの慣熟が受講の目的でしたが、会話中心のレッスンにより達成されたと考えます。
◇管理体制 :
受講中、定期的に授業に関するアンケートを学院側から行ってきました。授業をより良いものにする為の施策の一環として有効だったと思います。
講師、設備、事務手続き面で受講期間中不愉快な思いは一度もありませんでした。むしろ私の受講中の様子を見て体調の心配もしてもらったりと、感謝しています。
◇講師 :
質問一つ一つに丁寧に答え、私がつまづけばきちんと説明してくれました。
当然のことかもしれませんが、受講生主体の授業を行っていただきました。
授業の一部で自由会話もありましたが、講師・受講生の関係だけではなく、同じ社会人として会話のキャッチボールが出来ました。
以上が私の感想です。
今後東亜学院を学習先として考えていらっしゃる方の、ご参考になれば幸いです。
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| 出張レッスン講生体験談(その3) |
30代 会社員
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私は勤務先からの中国語研修として,講師1名に対し,受講生2名というプライベートレッスンを受講しております。受講期間は6か月強であり,週 5日,中国人講師による授業を1日3時間,ほか日本人の講師による補習授業を受けるというものです。中国語学習の未経験者を受講開始から4か月後に中国語検定試験3級合格レベル,6か月後には中国の大学での長期語学留学コースで,中国語による授業に可能な限りスムーズに対応できるレベルまで高めることを目標としております。
東亜学院の特長としては,中国語を学習する上で日本人が苦手としている部分を熟知した中国人および日本人の各講師による,きめ細やかな指導が挙げられます。中国人講師は日本語に堪能で,中国語の発音・文法・語彙などについて繰り返し理解するまで日本語で説明を行います。日本人講師は発音を中心に,日本人の観点から理解しがたい個所を懇切丁寧に指導してくれます。こうした指導のもと,自分自身でも努力を重ねた結果,目標の1つである中国語検定試験3級に,中国語学習の未経験の段階から受講開始4か月で合格することができました。
また,私たちのようなプライベートレッスンであれば,受講生のニーズに合わせたレッスン(例:中国語検定試験対策,会話の徹底練習など)を行えますので,研修プログラムには最適です。
語学学習は良き指導と学習者の努力に比例してレベルアップしていくと思いますが,指導の面においては東亜学院の講師陣の質は申し分ないものです。中国赴任および中国での語学研修の準備として,東亜学院で学習することはたいへん有意義だと思います。
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◎東亜学院をご採用くださっているお客様一覧
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| 最近数年間・敬称略・順不同 |
官公庁・公共団体
内閣官房
内閣府 環境省
経済産業省
国土交通省
財務省
財務省東京・横浜税関
農林水産省
防衛省航空自衛隊
防衛省大臣官房
法務省
国税庁
特許庁
観光庁
愛媛県庁
富山県庁
徳島県庁
国立国会図書館
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日本郵政公社 郵政大学校
国際観光振興会
国際交流基金
日本貿易振興機構(ジェトロ)
日本商工会議所
日中投資促進機構 大学生協東京事業連合
(財)鹿島平和研究所
(財)経済広報センター
(財)日中経済協会 (財)日本繊維製品品質技術センター
(社)日本鉄鋼連盟
(社)日本能率協会
アジア太平洋経済協力機構(APEC)
日台ビジネス協議会
米軍座間基地
香港貿易発展局
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金 融
日本銀行
三菱東京UFJ銀行
三菱UFJ信託銀行
みずほ銀行 みずほコーポレート銀行
みずほ証券 三井住友銀行
三井住友海上火災保険 中央三井信託銀行
中央三井アセット信託銀行
住友信託銀行 新生銀行
京都銀行 鹿児島銀行
山陰合同銀行
四国銀行
七十七銀行
北越銀行
山梨中央銀行
十六銀行
第四銀行 千葉銀行
東京都民銀行
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名古屋銀行
広島銀行
北洋銀行
横浜銀行
スタンダード・チャータード銀行 中国工商銀行 商工中金
信金中央金庫
日本政策金融公庫
日本政策投資銀行
アセット・インベスターズ
アセットマネジャーズ
セレグループホールディングス
損害保険ジャパン
東京海上日動火災保険
東京証券取引所グループ
日興シティグループ証券
日本興亜損害保険
日本生命保険相互会社
日本政策投資銀行
野村アセットマネジメント
モルガン・スタンレー証券
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企 業(50音順)
DOWAホールディングス
G.S.ユアサコーポレーション
JFE商事
JFEスチール
JFEホールディングス
JT(日本たばこ産業)
JALUX
IHI
KFE JAPAN
MTI
NEC
NECロジスティクス
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TBS
TIS
UBS
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アサヒビール
味の素
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伊藤忠オートモービル
伊藤忠商事
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オカムラ製作所
オリコム
鹿児島建設
カネボウ化粧品
川崎マイクロエレクトロニクス
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協和発酵ケミカル
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住友セメントシステム開発
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日本経済新聞社
日本放送協会(NHK)
根本特殊化学 パーク24
パイオニア
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日立トラベルビューロー
日立ハイテクノロジーズ
富士ゼロックス ブリヂストン
ブルボン
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北興化学工業
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三井・デュポンポリケミカル
三井不動産
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森ビル
ヤクルト
山崎製パン
リコー
リコーロジスティクス
監査法人トーマツ
中村合同特許法律事務所
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